オーガニックファンデーションを思い切り勘違

オーガニックファンデーションを使い、毛穴すっきりよ!「あー、うー」どうしたの?「駄目」何?「さみゅー…」へ?

「寒すぎだよ、此処!なんでこうも、寒風びゅーびゅー、部屋中を突き抜け、吐く息が白くなる訳」まぁ、ロマンチック。

「どこが!」オーガニックファンデーションで、気分落ち着けて。「無茶言わんといて!」はぁ、相変わらず怒りっぽ。「悪かったわね」寒さ解消出来そう?

「勿論」へ?「ほら見て!」それ、何?「百均で購入したグッズ諸々」ちょ、オーガニックファンデーションは?「防寒グッズじゃねーから、それ」

まー。「とにかく、全身モコってる訳」んー、表現が謎。「あったかな毛皮沢山よ」毛皮?「嘘!えー…とにかく、温かくなった訳!」良かったね。

「それよか…」何?「オーガニックファンデーション、毎日使ってる?」勿論。「じゃあ、何故…」へ?「いや、ちょっと最近、肌荒れ凄そうに見えて」マジ?

「ごめん。黙るべきかどーか、すっごく迷ってた」いや、素直に忠告は受け止めるけど。「本当?」

十火が凄く美味しい

先日、旦那とちょっとだけ「大丸」のデパ地下を覗きに行くと、ネスプレッソカフェ等、新店舗が入り、様変わりしててビックリ。

その中で気になったのが「十火(JUKKA)」というお菓子屋さん。ジャンルで行くと和菓子で米菓。おかきの専門店なんだけど、見た目はお洒落だし、すごい可愛い。

自宅用よりも、お土産用で人の家に行くときに持って行きたい感じ。試食させてもらうと、口の中でパフパフ、シュワッと消えちゃう。新食感とはまさにこの事。

木苺やオレンジなどのフルーツフレーバーよりも、ワイン好きな私にはチーズ味が気になった。

エメンタール・チェダー・モッツァレラ・ゴルゴンゾーラと4種類もラインナップが!ゴルゴンが一番私好みだったんで、白ワインと合わせて食べたら最高だわ。

夫 飲み会 帰ってこない時間が長すぎる

で、夫 飲み会 帰ってこないと?「むー、困った」何日程度?「かれこれ一週間」ちょ、それ警察行った方が。

「行ったよ!けど、夫 飲み会 帰ってこないだろ?心配はって追い返され、相手にされず」マジ?随分酷い事するわねぇ。

「これが現実、あまりにもむご過ぎる」けどさぁ。「へ?」ほら、きっと…何か事情あって、戻れぬだけ?

「悠長な、一週間よ?その間、家へ戻らず生きてける?」大人だし、お金さえあれば。「でも、ほら」何?

「とにかく、夫 飲み会 帰ってこないは心配!絶対事故や事件、巻き込まれた」はぁ。けど、一切事件性ゼロ」何故、分らねーんだ。

「親類縁者、会社同僚、上司他、全て連絡とってないそう」最後、目撃者は?「上司」へえ、何て?

「別段、変な様子、無かった模様」夫 飲み会 帰ってこない、理由不明。「お小遣い、ちゃんとあげれてたし、本人も不満は無いとばかり」

まぁ、解せぬわ。「本当、失踪事件じゃ…不安よ。書置き無いか、もう一度部屋、漁ってみよう」ええ、念の為。

ホームパーティーを決行

先週末、またまたホームパーティーを決行。今回は私の大親友を招いての、こじんまりとしたパーティー。でも、一緒にお酒を飲むんは、何と13年ぶり。

私より10年早く結婚した為、そこで価値観や生活感の違いにより、長年疎遠っぽくなってたけれど、私が結婚・引っ越しで地元に戻ってきた事もあり、また急激に連絡を取り合い始めたところ。

運よく親友も私も、お互いの旦那が飲み会だったので、新築した我が家でという話に。10代半ばからビッチリ10年間一緒に居たから、ブランクがあっても昔と何も変わらない。

本当に本当に楽しい時間、最高だったよ。私と違って、小学生以下の子供が3人もいるので、自分の時間を作るのも大変みたい。

出来るだけこっちが合わせるから、もっともっと遊びたいな。